【実績紹介】室内ドアの鍵トラブル解決!ドアハンドルのぐらつき解消&チューブララッチ交換
依頼内容&現場での対応
本日は広島市内のマンションにお住まいのお客様より、「室内のドアハンドルがぐらついて困っている」とのご相談をいただきお伺いしました。
ご自身で何度ネジを締めてもすぐに緩んでしまうとのことでしたが、確認したところ、ネジが原因ではなく長年の使用によりドア本体側のネジ穴が削れて広がってしまい、ネジがしっかりかみ合わなくなっていたことが原因でした。


まずは一度レバーハンドルを取り外し、広がってしまったネジ穴を補修。ネジ穴を埋め直し、下地を整え固定し直すとドアハンドルのぐらつきは解消されました。
さらに点検を進めると、チューブララッチの故障もみられたため、新しいラッチへと交換させていただきました。
ぐらつきが一切なくなったこと、開閉が新品のようにスムーズになったことを確認して作業は完了です!


室内のドアノブは、玄関の鍵に比べて「壊れてもあまり支障はない」と思われがちですが、いざ急に開かなくなると非常に不便な場所です。放置していると室内で閉じ込められるトラブルも起きかねません。
広島県内で「ドアノブの調子が悪い」「変な音がする」「レバーが垂れ下がってきた」など、お悩みの方はぜひ当店にお任せください。大切な建具を傷めないよう、丁寧な補修と交換で快適な暮らしをお守りします!
よくある質問-Q&A
Q.ネジが緩んだまま使い続けるとどうなりますか?
A.緩んだ状態で使い続けると、ドアの木材部分がさらに削れてしまいます。また、内部の部品に余計な負荷がかかって、今回のようにラッチなどの金属パーツまで壊れてしまう原因にもなります。
Q.ラッチの交換だけで、レバーハンドル自体はそのまま使えますか?
A.はい、もちろんです。壊れた内部パーツを交換することで、コストを抑えつつ使い勝手を元通りにできます。
Q.出張対応エリアは?
A.広島市内を中心に県内全域に対応しております。お気軽にお問い合わせください。
アナログ式の鍵からスマートロックへ


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様々な鍵の困り事に対応します
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